JSON フォーマッター
出力
このツールについて
生のJSONや圧縮済みのJSONをここに貼り付けると、一貫したインデントで整形したり、構文をチェックしたり、1行に圧縮し直したりできます。構文エラーは発生位置とともに報告されるので、崩れたファイルもすぐに直せます。
整形処理はすべてブラウザ内で行われます。データが手元の端末から外に出ることはないため、APIのレスポンスや設定ファイル、機密情報を含むペイロードにも安心して使えます。サーバーを経由してJSONをやり取りするフォーマッターでは、こうした安心感は得られません。
典型的な使い方は、APIのレスポンスやログの1行、ブラウザのネットワークタブから圧縮されたJSONをコピーし、ここに貼り付けて読みやすくし、編集してから、送信前に再び圧縮するというものです。このフォーマッターは深くネストした構造やUnicodeを含め、JSON仕様であるRFC 8259に準拠するあらゆる値を受け付けます。JavaScript自身がどのようにJSONを解析・出力するかはMDNのJSONリファレンスを参照してください。